2008.01.01

大学生の過去10年の性格傾向変化

【概要】

分類

若年層(性格)

タイトル

大学生の過去10年の性格傾向変化

発表年

2008

発表者

持主弓子
柚木さおり
藤田彩子
舛田博之

出典

産業・組織心理学会 第24回大会

概要

若手社員の育成が大きな課題となりはじめた1997年から2007年までの11年間を対象にSPIデータを用いて大学生の性格特性の変化について確認したところ、敏感性、自責性に継続して上昇している傾向がみられました。

 

>  論文・研究発表はこちら [PDF DL 59.5K]

※論文・研究発表の資料(PDF)内の、発表者の所属組織名は発表当時のものとなっております。