就職みらい研究所とは

ひとりでも多くの人たちが「働く喜び」を膨らませ、
「働く喜び」の輪が、新たな活力を生み出している社会を創りたい

これが、リクルートキャリアが掲げている企業ビジョンです。

そしてその「働く」の第一歩と言える就職の“今”と“未来”を掴んで広く発信し、よりよい就職・採用の在り方を模索する活動を推進するため、この『就職みらい研究所』が設立されました。

1人でも多くの若者が前向きで力強い第一歩を踏み出せるよう、活動の充実に努めて参る所存です。ご指導・ご支援のほどよろしくお願いいたします。

就職みらい研究所 所長 岡崎仁美

就職みらい研究所 メンバーご紹介

研究所 所長
岡崎 仁美

1993年(株)リクルートに新卒入社。以来一貫して人材関連事業に従事。営業担当として中堅・中小企業を中心に約2000社の人材採用・育成に携わった後、転職情報誌『B-ing関東版』編集企画マネジャー、同誌副編集長、転職サイト『リクナビNEXT』編集長、『リクナビ』編集長を歴任。2013年3月、就職みらい研究所を設立し所長に就任。趣味は音楽。小学生とその保護者たちで構成するオーケストラでピッコロを担当。


主任研究員
杉村 希世子

1994年(株)リクルート新卒入社以来、一貫して人材関連事業に従事。週刊の転職情報誌『とらばーゆ』の編集を7年間経験の後、2度目の育児休暇明けの07年4月より新卒事業部にて『就職ジャーナル』の編集に携わる。2015年10月より現職。GCDF-Japan(キャリアカウンセラー資格)取得。趣味は、ねこあつめ。


研究員
徳永 英子

人材サービス関連事業にて、中途採用についてのマーケティングを担当。その後、新卒採用における、企業・学生の採用・就職活動動向に関する調査・マーケティングを担当。2001年4月よりリクルートワークス研究所にて、「大卒求人倍率調査」「採用見通し調査」など労働市場関連の調査を担当。主な研究内容は、「新卒採用」関連や、「女性のキャリア」など。2013年4月より現職。


研究員
中川 陽介

大学ではマーケティング(消費者行動論)の分野において、主に定量研究に従事。その後、商業銀行での法人営業の経験から、人材マーケットに対する問題意識を持ち、2015年3月(株)リクルートキャリアヘ中途入社。現在、就職みらい研究所において、就職プロセス調査等の基幹調査を担当。趣味は、旅行、温泉、映画鑑賞。


研究員
鈴木 宇望

大学では心理学を専攻し、幼児の概念獲得について定性研究を実施。卒業後は、学習塾で教室運営に携わり、アルバイトの選考・指導などを行う。そこで学生の進路選択について問題意識を持ち、2016年7月 (株) リクルートキャリアへ中途入社。現在、就職みらい研究所のサイト運営など発信業務を担当。趣味はボードゲーム、映画鑑賞。

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就職みらい研究所とは

「就職みらい研究所」は株式会社リクルートキャリアの「調査」「研究」「情報発信」を目的とした組織です。

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