就職活動状況レポート

就職内定取得者や就職活動実施者の
活動や志望状況レポート

《就職みらい研究所 REPORT》 就職活動状況 2015年6月

 「就職みらい研究所REPORT」は、私たちが就職の“今”と“未来”を掴むために実施している、各種調査やフィールドワークから得た情報をお伝えしていきます。
 今回の「就職活動状況 2015年6月」では、2016年卒業の就職意向学生を対象に実施している「就職プロセス調査」の結果から、「就職内定者」と「就職活動実施者」の実態をご報告いたします。

資料(PDF)にグラフやデータ集などを掲載しています。ぜひ、ご覧ください。


【コンテンツ】

  ● 内定取得後も就職活動を継続している学生が79.1%を占める。
  ● 内定先企業へ「入社したい」と考えている学生は35.7%。
  ● 進路確定先業種は、文・理系共に「情報サービス・調査業」が最も多い。

   《掲載データ・コメント》
    【1】 文・理/地域別に見た就職内定率
    【2】 内定取得者の、就職活動の実施率
    【3】 内定取得企業への入社意向度
    【4】 内定取得者の進路確定状況
    【5】 進路確定先の業種
    【6】 進路確定先の企業規模
    【7】 内定者コメント抜粋

  ● 5月中に「面接などの選考の受検」を行った学生が7割を超える。
  ● 就職活動を辞退・キャンセルしたことのある学生は6割以上。
  ● 文系において、就職活動が占める時間が5割以上であった(5月中)。

   《掲載データ・コメント》
    【1】 文・理/地域別に見た就職活動率
    【2】 就職活動の内容/量
    【3】 キャンセルや辞退の状況
    【4】 学生の志望状況 ・・・ 職種/企業規模
    【5】 学生の志望状況の変化
    【6】 学業・就職活動・プライベートが占める時間
    【7】 就職活動への気持ちの高まり

《就職みらい研究所 REPORT》『就職活動状況 2015年6月』内の用語や調査概要などは、『「2015年6月度 就職内定状況(2016年卒)」【確報版】』や、『就職プロセス調査 2016年卒 調査報告書 -2015年6月度-』をご参照ください。

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